“カツ”卒業・・・

アイスタは4弾も近くなり、
情報もかなり増えましたし、
TVでもCMとか始まりましたね。
3弾もコーデ全部とは言えなくても
ゴスマジ引けましたし、
ユリカさまのロゼッタも作れましたし、
これで一区切りって感じです。
ココでタイトル通りに

1つ、卒業をしようと思います。
今までも何度か、卒業サギがあったので(笑)
またネタでしょ、と思われるかもしれませんが、
今度は本気です。
冗談ではありません。
結構前からそのことは考えにはありまして、
少し前に決めたことです。
“カツ”を卒業します。

 

 
まあ、“カツ”と言っても、
“フォトカツ”なのですがね。
今まで、楽しかったことも多かったです。
フォトカツでの新・名曲もありました。
青い苺なんてもう、最高です(*´Д`)=з
アイカツの曲はどれも好きです。
正直フォトカツのは微妙なのも・・・σ(^_^;)
ただ、それと同時に辛い部分も多かったかと。
今、いつもイベントイベント、
今のが終わったらもう次の日には新しいイベント(;´Д`A
イベントに追われ過ぎ
と感じるようになってしまいました。
やり過ぎはやっぱり毒なんですよ。。(´д`lll)
最近は楽になったとはいえ、
メドレーはやっぱり到達点の遠さとかで苦行です。
やるからには最低ラインのSRを1枚とか、
メドレーならPRまでとか、
空いた時間にかなり続けないと取れず、
他にもっとやりたいことがあるのに、
とか思うことも。
タブレットの性能もあるわけですが、
動きの悪さもかなりストレスになってます。
動きのほうは最低の設定にしているにもかかわらず
カメラワークの重さやアピール演出で、
タップできないまま、ミスになる、
ひどいときには、途中で止まるなど。
娘も昔は結構やっていましたが、
今はお出かけくらいにしか興味がないです。
嫁さんはドリフェスのほうがメインになってますし、
僕もドリフェスをやりますしね。
ここで1つ区切りをつけようかと。
なので、最近の流れになってしまった、
メドレーまでの固まり、
今回のいちごちゃんへ到達し、
育て上げた時点で、
フォトカツをヤメます。
今までやってきたものを
全て無しにする事もないということで、
データは消さずに取っておきますが、
この後のイベからは手を付けないでしょう。
そして、現状。
先日リリィちゃんお出かけで大敗したので、
今回1回限りの最後の11連、
そんなふうだからか、なぜか出るような予感はしました。

最後の引きで姐さんを(´∀`)
 
最後の見送りに来てくれたんだね、姐さん・°・(ノД`)・°
 

メドレーを走るのにスゴクありがたい%UPです。
少し楽に最後のメドレーを走れますね。
 
んでは(・ω・)ノ
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スクスト9月協力戦1日目

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スクスト9月協力戦1日目、結局特効ガチャ30連して強特効の華賀利1人ゲットして微妙な底上げ

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リミットエリクサーが42本追加されて赤草こんな感じでスタート

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1発目からコイツで幸先の良いスタート

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弩級を回す頃には緑草が尽きたので1200セット1つ課金

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先月の初日は赤草160本使ってたので9月はケチケチ作戦でワンパン放流メインでやってたらEXR確定ボーダー800位が遠のいてきた…

追い上げようにもステが低い感じで華賀利+1にしたくて特効ガチャさらに30連…
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華賀利収束しないで弱特効の小織が+4

使ってなかったけどこれだけ強くなるとさすがに使いますよ。
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そして、EXRロッティが収束して+2になりました。

ロッティは育てが足りてないので仕方なくサブメモカに回します。
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華賀利+1はなりませんでしたがまずまず強くなりました。

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フルパンしまくって順位上げ完了…

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節約したかったのに結局赤草130本くらい使っちゃいましたね。

うーん、先月よりは今月は楽なのかと思ったらそーでもない予感…(๑╹ω╹๑ )
 

ポチっとなw(σ・∀・)σ


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NEW GAME!! 第11話 感想

第11話「心になにか抱えてるのか」

 

第11話あらすじ

マスターまで1ヶ月を切り、開発作業もいよいよ大詰め。

研修中の鳴海ツバメ(CV:大和田仁美)もいくつかのミニゲームを一人で仕上げ、

その作業スピードの速さから阿波根うみこ(CV:森永千才)に高評価を得ていた。

が、デバッグ中だった桜ねね(CV:朝日奈丸佳)に指摘されるまで

コードをもっと短くまとめられることに気づかない等、まだまだ未熟な部分も多々あり、

わざわざ教えてくれたねねに対しても自分の評価が下がってしまうかもしれない焦りから

感謝より先に怒りの感情を露わにする。

他の人に対しては猫を被っているのに、どうして自分には好戦的なのか

疑問を抱いたねねは彼女と親しい間柄である望月紅葉(CV:鈴木亜理沙)にツバメについて尋ね…

 

 

ネタバレ含みます。

 

ねねっちが良い子すぎてマジ天使な回でした!!

ようやくわだかまりも解けたようで、良かったけど、一難去ってまた一難。

今度は八神コウ(CV:日笠陽子)か…

 

さて、今回は『フェアリーズストーリー3』の時と比べてかなり余裕を持って開発していましたが

その『PECO』もまもなく完成の時を迎えようとしています。

 

マスター前はいつも地獄絵図のような状況に陥るプログラマー班も

今回はそこまで酷い状況というわけでもなく、

中でも即戦力として期待されていたなるっちの活躍はうみこさんからも高評価を獲得するほどでした。

 

とにかく作業スピードが速い。

そのためか、通常よりも余裕を持ってマスターアップを迎えられそうな雰囲気を醸し出しています。

 

が、いくら仕事が出来てもなるっちのねねっちに対する態度は変わることはなく…

相変わらず、嫌味ったらしい発言や行動が目立ちました。

 

なるっちのドヤ顔にぷくぅ~って膨れてるねねっちが可愛すぎたので、

その点は引き出してくれたなるっちに感謝ですが。

 

しかし、いくら即戦力になる人材と評価されても、人間すべてを完璧にこなせるはずもなく

本人が気づかないだけで、見落としているミスはあったりするもの。

 

デバッグ中のねねっちが発見したなるっちのコードが長いっていう点も

指摘されるまで本人は全く気づきませんでしたし。

 

それを隠すように「今から直そうと思ってたんだよ~」と分かってた風を装うなるっちに

教えてくれたねねっちへの感謝の気持ちは感じられない。

それどころか、「うみこさんの前で評価が下がるようなことを言うな」と怒る始末。

 

これはねねっちも怒っていいと思うぞ…

 

別に告げ口とかしないのに、告げ口するんじゃないかって疑ってきたり、

ここにきてなるっちの態度がさらに悪くなってきたような気がします。

ねねっちは良い子なのでそんなことはしないのだ!!

 

とはいえ、ねねっちだって人の子ですから、人間関係で悩むことだってあります。

何気ない夢の話から、なるっちにものすごく嫌われてしまったことは彼女なりに気にしているようですし、

これから一緒に働いていく上で、上手くやって方法は何かないかああ見えていろいろ考えている。

 

そんな時、偶然にも紅葉の姿を見つけたことで、なるっちがどうしてそこまで意地になっているのか

紅葉が語ったなるっちの事情からいろいろと見えてきたことも多く、

彼女がねねっちを目の敵にする理由もなるほど、となんとなく納得できました。

 

世の中、みんながみんな憧れの職業に就けるわけではないし、

夢を掴めるのは本当にごく一部の人だけだったり、報われないことだって多々ある。

 

また、夢を持っていても、親に反対されて、諦めざるを得なかったとか

反対されていたけど、その反対を押し切って夢を叶えるために頑張っている人もいるわけで

なるっちの場合は夢と家業との間でそれなりに苦労していたらしい。

 

なるっちの家は北海道で旅館を経営しているとかで、

一人娘ということもあり、将来は旅館を継ぐことを期待されていたみたい。

 

もちろん、本人の夢はあくまでも紅葉と一緒にゲームを作ることだから

母親が決めた未来、旅館を継ぐことには反発していたらしい。

 

そこで第一志望のイーグルジャンプに入社を条件に

できなかったら夢を諦めて旅館を継ぐという約束をしたとか。

 

仕送りもないみたいだから、バイトしながらプログラムの勉強もしなくちゃいけなくて

家では家事もほぼほぼ彼女がやっているようなものだし、

思っていた以上にいろいろ背負い込んでたんだね。

 

親に認めてもらおうと自分の力で入社を勝ち取ろうと必死で頑張っていたようです。

だからこそ、なんとなく気分でプログラマーを目指しているねねっちのことが許せなかったのかも。

 

あとはねねっちに対して羨ましいっていう気持ちも少なからず抱いていたかもしれませんね。

 

彼女はうみこに目をかけられているし、親に反対されているわけでもなく、

自分の好きな道を好きなように歩いていけるから

頑張らないと認めてももらえない自分とは違うっていうのが癪に障るのと同時に

妬ましくもあったんじゃないかな。

 

ねねっちに対して抱いていた感情は思っていたよりも複雑なものだったのかも。

 

これには事情を知らなかったとはいえ、今にして思えば無神経な一言だったんだな、と

ねねっちにも反省の色が見えましたし、

同時に、自分の力で頑張ろうとしているなるっちを心から凄いな~と思っている様子が窺えました。

 

とはいえ、たとえ彼女が自分で決めた上で頑張っていることだったとしても、

あれもこれもって全部頑張り続けるのには限界もある。

 

特にマスター前という大事な時期で、合否も決まるというこの時期。

心に余裕があるはずもなく、焦りがちょっとのミスから大きなミスに繋がることもあるわけで…

 

序盤で作業スピードの速さを評価されていたなるっちですが、

合格を確実のものとしたいがために速さを優先させた結果、確認作業を怠り、

一部が動いたからほかも動くだろうと確認作業を省いたことでミニゲームのほとんどがバグだらけに。

 

いくら作業スピードが評価されても肝心のゲームが動かないのでは話にならない。

合格したい一心から焦って大失敗してしまったなるっちはもう諦めモード。

 

そんななるっちにもう一度頑張る力を与えてくれたのは言わずもがなねねっちで。

 

「失敗はそのままにはしておかない」って前に言っていた言葉をねねっちはちゃんと覚えていて

「ここで諦めたらダメだ」ってなるっちの夢を応援するために背中を押してくれました。

 

なるっちは作業スピードだけで言えば相当速いので、そっちに専念してもらって

確認作業はねねっちが担当することで、なるっちの負担を減らしつつ、

マスターまでになんとか間に合わせる方向で。

 

このままだとせっかく作ったミニゲームをいくつか削らないといけませんしね。

 

それはなるっちがここまで頑張ってきた成果を無駄にするってことになっちゃうから

なんとしても全部ちゃんと収録できるように、協力して完成を目指すという熱い展開へ!!

 

それまで微妙な距離感だった二人が同じ作業を通して、絆を深め合うという。

 

 

なるっちのこれまでのことはなかったことにはできないけど、

彼女の事情を知ったからこそ、ここで夢を諦めることは良くない、夢を叶えて欲しいと

ねねっちなりになるっちの力になることを望んだ結果の展開となりました。

 

なるっちのことも内心は嫌ってたんだな~と思いつつ、

事情を知った今は「嫌いだった」と過去形になっているのも印象的でしたね。

 

嫌いだった相手でも今は違うとハッキリ言える。

正直なところも実にねねっちらしいし、

逆に「応援したくなっちゃった」と相手に頑張ってもらいたいと思えるのは素敵なことだと思う。

 

一方でなるっちもボードゲームを作っていた時に

ねねっちのことを頑張ってるな~って思っていたのは本心だったようで、

今までのは単に意地になって自分の気持ちに素直になれなかっただけらしい。

 

本当はお互いがお互いをちゃんと認め合っていたわけか。

二人は良きチームメイトであり、良きライバルになりそうな予感。

 

ちなみにバグの修正の方はうみこさんの協力もあって、どこをどう直せば効率的か的確な指示のもと

一つ一つ修正しなおして、無事にすべてのバグを修正し終えることができたようです。

 

ま、うみこさん曰く「間に合うのは分かっていた」ってことだったようですが。

 

最初からミニゲームを削るつもりはなかったみたいですね。

ああいう風に言ったのは二人を試したっていうことでもあるのかな??

 

どうやらなるっちが猫を被っていたことにも気づいていたようですし、

ねねっちとの間に何かあったことも知っていた様子。

 

合否を決める云々だけでなく、これから同じプログラマー班としてやっていくことを考えて

二人には危機感を持たせることで一緒に何か乗り越える中でわだかまりを解消してほしいとか

何かしらの意図があったのかもしれませんな。

 

いろいろありましたが、なるっちは早くも合格を決め、ねねっちも契約の更新が決まりました。

新たな仲間を加え、プログラマー班がどう変わっていくのかも、これからが楽しみですね。

 

しかし、一難去ってまた一難とも言いますから、何かしらの問題は発生するもの。

それがゲームに限ったことではなかったとしても。

 

『PECO』のマスターまで残り数日。

その裏ではコウが密かに大和・クリスティーナ・和子(CV:名塚佳織)を通じて

イーグルジャンプを離れ、別会社移る計画をちゃくちゃくと進めていたようで…

 

偶然にも聞いてしまった遠山りん(CV:茅野愛衣)が大きなショックを受けていたことから察するに

これがコウに憧れる涼風青葉(CV:高田憂希)や紅葉の耳に入ったらどうなってしまうのか

考えただけでもなんとも言えない感覚になります。

 

前回のコウが突然りんにプレゼントを渡して感謝の気持ちを伝えたのは伏線だったか~

 

今回もねねっちがした高校時代の青葉のエピソードの中で

青葉、ねねっち、星川ほたる(CV:石見舞菜香)が離れ離れになることについて

「離れていても頑張っていれば寂しくない」って言っていたことが

コウの中で何か刺さったみたいでしたしね。

 

青葉と紅葉の微妙な距離感についても自分が何かしない方がいいって

あえて口を挟まないようにしているみたいだし、自分がいなくても部下が自分たちの力で

仕事も人間関係も乗り越えられるように成長を願ってるみたい。

 

冗談っぽく「私が急にいなくなったら大変でしょう~」って言ってたけど

本当に離れてしまうからこそ、そうなる前に自分たちで解決する術を身につけさせようとしてる感。

 

それでも、うみこさんに「たまには声をかけてあげたらどうです??」っていう言葉も刺さったから

プログラマー班がゲームをプレイするって話が出た時に

一歩踏み出せない青葉や紅葉の背中を押すような描写があったのかな~なんて。

 

 

コウに背中を押されてゲームをプレイするじゃんけんに参加せざるを得なくなってしまった青葉と紅葉。

 

みんなの前で恥ずかしがってプレイじゃんけんで負けたいって念じ続けていた紅葉が

勝ってしまったのはあるある展開だよね。

そういう時に限って気持ちとは逆に働くっていう。

 

そうそう、プレイ中に明らかになったけど、キャラ班はあまり仕様については詳しくないらしく

敵をやり過ごす方法について知らないなんて描写もありましたね。

なるほど、逃げ回るだけじゃなくて、藁に隠れてやり過ごす方法があるのか…

 

あと、青葉が提案した熊食い族のえぐいことえぐいこと…

おどろおどろしい雰囲気は青葉の内に秘めたブラックさを醸し出しているのでは…

 

紅葉の最初の力作でもあるようなので、こちらもキャラ班にとっては思いいれが深い場面らしいが。

 

それと、ラスボスもキャラ班の力作になっているそうで、

こちらは飯島ゆん(CV:竹尾歩美)が担当したそうです。

 

周囲からの評価は青葉のキャラデザが良かったっていうのが多かったですが。

 

初めてのキャラデザでいろいろ上手くいかないこともあったでしょうが、

失敗も次への糧にして、貴重な経験を積んできたのではないかと。

みんなの力で形になっていくのを見れるっていうのもキャラデザの特権かね。

 

「キャラデザをやって良かった」と青葉の口からそう聞けたのも良かった。

 

青葉と紅葉が互いをライバルとして意識し合い、互いを高め合う関係になりつつあるのも

後輩たちがちゃんと育っている証拠なのかな??って思えて

同時にコウがいなくなるのも時間の問題だな~ってなんだか寂しさも感じるラストでした。

 

りんがコウにもらった腕時計に触れるシーンのぬるぬる作画に感動しつつ、

自分で別の場所で頑張ることを決めたコウにりんがどう声をかけるのかも気になるところ。

 

気づけば、次で最終回ですかね!?

ゲームの完成、コウの旅立ち、青葉の今後とどうなっていくのか先が気になります。

 

次回「」

 

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ペタしてね

ガルパ パスパレイベ

こんばんは雪奈です

 

昨日からパスパレイベで・・・

 

 

今回も早めにとることができました

 

今回は日菜ちゃんでしたね

 

 

覚醒前が橋を揺らしてるシーン

 

後ろにいる彩ちゃんの泣き顔がめちゃくちゃ可愛いですw

 

そしてパスケースには紗夜ちゃんもちゃーんといるしw

 

 

覚醒後は猫っぽいポーズ

 

こうも生き生きされれば本当に無人島でも生きていけそうな子ですねw

 

っということで・・・

 

 

ランクが150になりました

 

ランク150で今まで10連ガチャ20回ほど

 

未だ☆4が1枚です

 

☆3以上確定チケでも3連敗

 

流石に運悪すぎですよね

 

このランクで1枚の人ってあんまりいないはずです

 

とあるパズドラでもの凄く運の悪い方の気持ちがわかるようになりましたね

 

☆4出るまで前が8連目で出たんで・・・

 

今12連敗してるんでだしそろそろ出てきてくれないですかね・・・?

 

あたしの心はもう折れてますよ?

 

 

 

 

 

 


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