戦場のヴァルキュリア4 感想

戦場のヴァルキュリア1.3と同じ時間軸の中で描かれるシリーズ最新作新たに擲弾兵が追加されより戦略性が高くなった今作1や3のように戦場の中で芽生える恋の物語というよりも「極寒の地での戦いは、熱い友情の物語だった」という言葉がぴったりの作品恋がないわけじゃないけど、そっちよりもクロードとラズの友情戦争というものが友情に与える影響をドラマティックにした作品といえるブリッツとキャンバスが戻ってきた!って思える

ヤミと祝祭のサクンチュアリ 感想

プレイ時間:15時間程度攻略ヒロイン:4人(EDだけなら生徒会長っぽいのもありますルートロックは無し、フローチャート完備あっぷりけ作品で桐月さんを知っているプレイヤーとしてはものたりないかもしれませんいくつかの伝奇を繋ぎ合わせて混ぜ合わせた感じなのでコンチェルト、シンセミアのような一つを掘り下げ桐月さんの解釈と言う感じではないのでただ桐月さんの作品をこれからと言う人には「桐月さんの作品ってこんなんだよ

9-nine-ここのつここのかここのいろ 感想

プレイ時間:7時間ほどルート一本、ただし1週目は必ずBADEND。その後最初からプレイすることで選択肢が出るようになる4本構成のためかいまだに謎の部分が多い、というより本当にヒロイン4人のみが攻略対象になるのか怪しいこの4人の誰かで終わらせるには何か足りない気がするむしろソフィーティア攻略か?別の世界線、複数持つことのできるアーティファクト、回収されなかったアーティファクト何故アニメの設定に似通っているのか