「ゴブリンスレイヤー」第8巻限定版にドラマCD第4弾が同梱

蝸牛くもさんのライトノベル「ゴブリンスレイヤー」第8巻が10月15日に発売される。 第8巻には限定特装版が用意され、ドラマCDが同梱。蝸牛くもさん脚本によるドラマ「レコード・オブ・ゴブリンスレイ」が収録される。また限定版は神奈月昇さん描き下ろしイラスト仕様となる。 ・Amazon.co.jp「ゴブリンスレイヤー8 ドラマCD付き限定特装版」・GA文庫|「ゴブリンスレイヤー」特設サイト

「BEATLESS」13話。紅霞は未来の可能性が閉ざされつつあるのを

4月17日より放送されるTVアニメ「BEATLESS」第13話「The Prayer Within」のあらすじと先行カットが公開された。 エリカによるバロウズ邸への招集を経て、レイシア級hIEたちの闘いは次のステージへと進んだ。どの機体も次の一手を探る中、紅霞は中部国際空港爆破の実行犯として公安警察にマークされ、自分の持つ「未来」の可能性が閉ざされつつあることを感じていた。 ■TVアニメ「BEATLESS」とは 長谷敏司先生が月刊ニュータイプに連載していた同名小説が原作。監督は水島精二さん、キャラクター原案はredjuiceさん、シリーズ構成は高橋龍也さん・雑破業さん、キャラクターデザインはやぐちひろこさん、アニメーション制作をディオメディアが担当する。 それは、人間と人智を越えた存在との決別と共存の物語。社会のほとんどをhIEと呼ばれる人型ロボットに任せた世界。17歳の少年・遠藤アラトはある日一体のアンドロイド・レイシアに出会い、オーナー契約を交わす。一見人間とそっくりなそれは、世界を驚かすほどの性能を備えた超高性能AIが生み出した、人智を越えるアンドロイド<人類未到産物>5体のひとつだった──。5つの機体はそれぞれ意味を持ち、互いの性能を求め戦いはじめる。その戦いを傍観することしかできない大人たちと、その存在に近づき新しい関係を試みる少年たち。未来への選択と、人間とモノとの関係の答えを求められる──。進化しすぎた機械と、人間世界を繋ぐのは何か? 便利になりすぎた時代で何が大事で何が必要なのか、アラトは人間よりはるかに優れたアンドロイド・レイシアと出会ったことで未来への選択と、人間とモノとの関係の答えを求められる──。 遠藤アラト役を吉永拓斗さん、レイシア役を東山奈央さん、紅霞役を冨岡美沙子さん、スノウドロップ役を五十嵐裕美さん、サトゥルヌス役を下地紫野さん、メトーデ役を雨宮天さん、海内遼役を石川界人さん、村主ケンゴ役を山下大輝さん、遠藤ユカ役を小野早稀さん、海内紫織役を佐武宇綺さん、村主オーリガ役を若井友希さん、エリカ・バロウズ役を陶山恵実里さんが演じる。 オープニングテーマはGARNiDELiAの「Error」、エンディングテーマはClariSの「PRIMALove」。 (C)2018 長谷敏司・redjuice・monochrom/KADOKAWA/BEATLESS製作委員会

コミックス・ウェーブ・フィルム最新作「詩季織々」3編のメインキャスト

2018年夏に公開予されるコミックス・ウェーブ・フィルムの新作「詩季織々」のメインキャストが発表された。中国の3都市を舞台にした衣食住をテーマにした3つの短編からなる青春アンソロジーだ。 食がテーマの「陽だまりの朝食」には坂泰斗さん、伊瀬茉莉也さん、定岡小百合さんが出演する。 衣がテーマの「小さなファッションショー」には、寿美菜子さん、白石晴香さん、安元洋貴さんが出演する。 住をテーマにした「上海恋」には大塚剛央さん、長谷川育美さん、中務貴幸さんが出演する。 (C)「詩季織々」フィルムパートナーズ

タワレコ渋谷でRoselia、Poppin’Partyのトークイベントが2週連続で

タワーレコード渋谷店B1F CUTUP STUDIOで6月24日にRoselia 1stアルバム発売記念スペシャルトークイベントが、6月30日にはPoppin’Party 2015-2017 LIVE BEST発売記念スペシャルトークイベントが開催される。それぞれ二部制でタワーレコード渋谷店にて対象商品を予約・購入することで先着で抽選会参加券がもらえる。 Roseliaの出演は工藤晴香さん、明坂聡美さん、櫻川めぐさん、相羽あいなさん。Poppin’Partyは伊藤彩沙さん、大塚紗英さん、愛美さん、西本りみさん。

「はたらく細胞」に櫻井孝宏、早見沙織、岡本信彦、M・A・Oが出演

7月から放送されるTVアニメ「はたらく細胞」の追加キャストが発表された。ヘルパーT細胞役を櫻井孝宏さん、制御性T細胞役を早見沙織さん、樹状細胞役を岡本信彦さん、好酸球役をM・A・Oさんが演じる。 ■TVアニメ「はたらく細胞」とは 月刊少年シリウス連載中の清水茜先生の細胞擬人化マンガが原作。監督は「DRIFTERS」「ジョジョの奇妙な冒険」の鈴木健一さん、シリーズ構成は「月がきれい」「ちはやふる」の柿原優子さん、キャラクターデザインはおおきく振りかぶって」「弱虫ペダル」の吉田隆彦さん、アニメーション制作をdavid productionが担当する。 赤血球役を花澤香菜さん、白血球(好中球)役を前野智昭さん、キラーT細胞役を小野大輔さん、マクロファージ役を井上喜久子さん、血小板役を長縄まりあさん、ヘルパーT細胞役を櫻井孝宏さん、制御性T細胞役を早見沙織さん、樹状細胞役を岡本信彦さん、好酸球役をM・A・Oさんが演じる。 (C)清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction

エディ・マーフィ主演映画『ブーメラン』、TVシリーズ化決定 – ニュース

1992年に公開され大ヒットを記録した、エディ・マーフィ主演のラブコメディ映画『ブーメラン』。同作が、アフリカ系アメリカ人向けのケーブルチャンネル、ブラック・エンターテイメント・テレビジョン(以下BET)にてTVシリーズ化されることが分かった。米The Hollywood Reporterほかが報じ…

ポプテピピックがJRAとコラボ。特設サイト「ポプテピ記念」オープン

TVアニメ「ポプテピピック」とJRA(日本中央競馬会)のコラボが発表された。特設サイト「ポプテピ記念」がオープンし、ポプ子がジョッキーにピピ美がサラブレッドになったビジュアルが公開された。 サイトにはオリジナルのポプ子とピピ美を作ることができる「ポプテピ観客メーカー」があり、作ったキャラで競馬場を埋め尽くし、100万人突破すると「すごい何かが起こる」と予告されている。 東京競馬場に行くと「ポプテピ記念オリジナルTシャツ」が当たるキャンペーンも始まった。 ■TVアニメ「ポプテピピック」とは 14歳中学生のポプ子(背が低い)とピピ美(背が高い)が主人公のシュールなギャグ作品。企画・プロデュースは須藤孝太郎さん、シリーズ構成は青木純さん、アニメの制作は神風動画が担当する。 背の低い方のポプ子役を小松未可子さんが、背の高い方のピピ美役を上坂すみれさんが演じる。 (C)大川ぶくぶ/竹書房・キングレコード

小清水亜美と伊波杏樹生放送ニコ生「ディナータイム♪」5/10から

「交響詩篇エウレカセブン」のアネモネ役や「スイートプリキュア♪」の北条響/キュアメロディ役などの小清水亜美さんとAqoursメンバーの伊波杏樹さんの生放送ニコ生「亜美と杏樹のディナータイム♪」が5月10日20時から配信される。基本は映像なしのラジオ形式で毎月2回配信される。

劇場版「空の境界」10周年記念特別上映会来場者全員プレゼント

劇場公開10周年を記念して、劇場版「空の境界」全章がシネ・リーブル池袋にて5月12日より特別上映されるが、来場者特典として10周年を記念し須藤友徳さん、滝口禎一さん、小船井充さん、小笠原篤さんが描き下ろしたメモリアルビジュアル全4種類のポストカードが日替わりにて配布されることが決まった。 (C)奈須きのこ/講談社・アニプレックス・ノーツ・ufotable (C)奈須きのこ/星海社・アニプレックス・講談社・ノーツ・ufotable