【刀使ノ巫女】 第8話『災厄の日』キャプ感想

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刀使ノ巫女 第8話『災厄の日』 感想(画像付)

相模湾岸大災厄はしゃれにならない被害だったんですね。
可奈美ちゃんの母も災厄を止めた真の功労者の一人。御刀の中の人だったのねww
姫和ちゃんの母が命を削って大荒魂を封じた。
だが、紫の姿をした湍津姫が残り、大荒魂の討伐は終わってなかった。
アンプルの中身を解析して紫を追い詰めれるって言ってますが…。
その前に紫に潰されそう。 次回のサブタイから嫌な予感しかしないよ!