下天の華with夢灯り愛蔵版/罪の華ED(蘭丸/家康/信行/百地)

こんばんはですーヾ(*´∀`*)ノ

まずは、昨日の感想にお付き合い下さいまして、拍手や応援(∪・ω・∪)ポチ、そしてコメントも下さいましてありがとうございました!┏○ペコ
本日もとっても励みとさせて頂いております(*´ω`)♪

今日は昨日思いの外夜更かしをしてしまい、朝起きるのがものすっごぉぉぉぉく辛かったです(´・ω・`)
だって、昨日蘭丸の罪の華ED取ったら、もうすっごく心打たれてしまいまして…寝れなくなっちゃったんですよ(TwT。)
なのでその流れのまま家康に突入して、BESTだけ取って寝ようと思ったら夜更かしになってしまいましたのです…。

何となく感覚も掴めてきたので、時間もかからず進められるようになってきたんですけど、家康のカッコよさにニヤニヤしつつも、蘭丸の事が忘れられないです( ;∀;)

という事で今日までに終わっているキャラの感想へといきます\( 'ω')/

◆森蘭丸/島崎信長
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もう…何といえば良いのか…。
全てを蘭丸の罪の華EDに持って行かれた感じがします。
本当にこの蘭丸の罪の華EDは色々人にも見て欲しい‼と心の底から思いますー‼

bestへの道筋や罪の華に行くまでは、とにかく蘭丸と桔梗の初々しすぎるやり取りに、ニヤニヤしながらも蘭丸の可愛さに顔が終始緩んでいました。
そういえばこの人可愛かったなー(*´ω`)と思いながらも、無意識に桔梗を意識している感じ?とかがとにかく良かった!

それと、このカップリングで好きなのが、蘭丸のまっすぐさを知れば知る程桔梗にどんどん迷いが生じていく感じが、個人的にはすごーく好きなんです(´ω`)
初恋らしい甘酸っぱい感じが全面に出ているのに、一歩間違えたら道を踏み外しそうな危うさというか(笑)
そうゆうのがまた好きだな~と改めてプレイして思いました。

で、踏み外した結果の罪の華…という感じなのですけど、最後まで蘭丸とほたるが深く想いあっているのが伝わるEDなんじゃないかなー。
でも決してハピエンではないけど、ある意味でほたるの幸せを叶えた蘭丸…というか…。
とにかくすごーくすごーく心に残るエンディングだと思います。

下天をプレイしたけど愛蔵版やってないよという人とか、下天が気になってるよ~という人がいるならば是非ともやって貰いたいです。
悲しいけどグサリと刺さる感じで、私的にはすごーく好きでした。

まだ罪の華EDを迎えていないキャラがいますが、今の所蘭丸の罪の華が一番印象に残っています( ;∀;)
もう本当狡い!!ってゆうかこれ最初からあるEDだったら蘭丸もっと好きになっていた気がしてしまいますよ~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
取り乱しましたが、それほど楽しめたEDだったという事です(笑)

しかもこれ、BGMがまた良いんですよねー…‼
あの音楽が流れる中でこの結末というのがこれまた狡いと思います(=_=)クゥゥゥ


◆徳川家康/小野賢章
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癒される~!蘭丸のあの後に家康の√は心が癒されました(笑)

ここの√の何が良いって、女性が苦手だった家康が少しずつ桔梗に慣れていって、そのうち自分から誘ったり桔梗の事を想うようになっていくのが凄く可愛くて何だか素敵なんですよね!
わりと安定感のある展開だなーと思うんですけど、桔梗に関する出来事でまた女性が信じられなくなってしまうんじゃないか…とヤキモキする場面もあって、やっぱり面白かったですw

しかも、ちょっと頼りなげな優しさだけで出来ているような家康が、クライマックスではかっこよくなるんだったー!と思い出し、同じところでキャー(*ノωノ)となりましたね…(笑)
やはりギャップのある男というのは、永遠にニヤつかせて貰えるもんだな~と思いました。

さて、罪の華EDの方ですが…。この人3章の途中で疑念を4にしておかないとなかなかうまくいかなくてですね…( ;∀;)
3回もやり直しちゃいましたよ~!
でも、家康の所では家康らしい優しさのあるEDだったなと思います。
勝手に題名をつけるなら 優しい嘘 って感じです(笑)一昔前の歌の題名みたいだけどww

罪の華の流れ的にはどこも同じ流れで進むんですけど、その出来事が起こった後相手のとる行動でだいぶ雰囲気の違う物になっていくんですよねー。
前回感想を喋った3人はちょっと闇さというか、仄暗さい感じを纏っているんですけど、蘭丸は切なさ満点で家康は優しさに溢れている感じかな~。
まぁでも切ない感じも含んではいるんですけど、他のキャラのEDに比べると心に優しいEDかなと思いました。

それでも、家康がほたるを想ってしまったからこそ選択した未来なので、家康にとってはちょっと切なくもあるけど、幸せという気持ちもあると言いますか……。
うまく言えないけど家康らしい終わり方だなーと思います。

◆織田信行/岡本寛志
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信行…君は…何とおいしい立ち位置なのだろうか‼\( 'ω')/←

この人完全に風の人だけど、二回目ともなると不憫さがより増したというか…出来る兄を持ち、周囲の人による望まない出来事のせいで人を信じられなくなったりと…。
何というか本当色々と重なって不憫な子になってしまったのね( ;∀;)と思いつつ、この流れの罪の華EDに期待を膨らませてしまいました(ΦωΦ)

シナリオが進んでいくと他のキャラ達とは、距離が縮まる事でムフってなったりニヤつく事が多いんですけど、信行とか距離が縮れば縮まる程ある意味で離れていく感じなんですよねー。
信行自信が離れようとして来るというか何というか…。なので、どんどん勝手に可哀想になっていってしまった(笑)
だってすごーく苦しんでるんですもん!

早くほたる助けてあげて―!と思いながら進めてきました…。
展開的にはニヤつき度は低いんですけど、キャラとしては嫌いじゃない!
なので、罪の華EDの闇さと来たらピカ一じゃないかと思います。蘭丸の罪の華の次くらいに好きです私(*´ω`)
また違った意味での好み…という感じになるんですけど、信行が闇を突き抜けるならばほたるも共に…って感じで、明るい未来のある感じではないんですけど、何というか…愛なんだけどキラキラした物じゃない感じ?がすると言いますか(笑)
見て頂ければ分かると思います!これぞ罪の華EDって感じのエンディングでした。

◆百地尚光/檜山修之
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師匠は、そういえばこの人煮え切らない人だったんだー!と…(笑)
もっとグイッと来てほしかったとか思ってた気がするなぁと思いながら進めていたんですけど、何度やっても変わらないです(´ω`)

ほたるを心配したり気にしたりしているのに、自分から距離をとろうとして突き放してみたり、やっぱり突き放し切れなかったり…(笑)
どちらかというと、ほたるが追いかける感じだったんですよねー。
個人的には最後の師匠を意地でも捕まえようとするほたる可愛くて好きなんですけど、最後の最後まで逃げる大の男もどうなんだ!w
終始落ち着いている大人の雰囲気満載なのは嫌いじゃないんですけどね!

という事で早速罪の華の感想にいきたいと思いますが、ここで罪の華を迎えるには攻略キャラ達それぞれの疑念を上げに回る所があったんですけど…。
何というか凄く心が痛い!
だって散々皆さまを攻略してきたのですよ…。なのに皆に疑念を抱かせにいくのが何故か心苦しかったです(笑)

そして迎えた師匠との罪の華EDは、まさしく忍びらしい…と言いますか…。
他キャラの様に表立って想いを伝えあっている雰囲気とかではないので、仄暗さのある愛とかそうゆう感じでもなかったんですよね。
まぁ師匠がいきなり病み始めても怖いんですけども(;´・ω・)
なのでキャー!とかとなるような終わりでは無かったんですが、心を抉ってくるような終わり方では無かったという感じです。

あ、すごい師匠だけあっさりしてしまった!(笑)
ちなみに、本当はこのまま終わろう…と思っていたんですけど、やっぱりシークレットが気になるので…。
その為に回想録を埋めに行こうと思います\( 'ω')/
時間かかりそうだけど、2日でこれだけ進められているし頑張ればどうにかなりそう!って事でレッツチャレンジしてきまーす♪

これからとりあえず大団円を取りに行きます(*´ω`)♪
ではでは、本日も最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました~‼┏○ペコ



早く官兵衛に押し倒されたくなってきた!
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